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お便り:
私は以前、本気でちゃかし無しで戦場へ行きたかったんですが・・・戦争終了となってしまい何も出来ませんでした。
別に僕は売名のためには行きたくないんです。
本当に戦いたかっただけでした・・・しかし、今の日本ではイラクへ行く事は難しいように思います。
どうも、ご迷惑をおかけしました・・・とりあえずは自分がもっと色々と考えたいと思います。
では、有難う御座います。本庄強

(芸人さん、そうだったのですか。戦いたかったのですか。
もし義勇軍の中に日本人が一人入ってイラクのために戦っていたら、戦後のアラブ社会の日本に対する感情が変わっていたかもしれませんね。でも、戦っていたら、死んじゃったかもしれないのですよ。生きていてよかったですね。どうぞ、これからも平和のためになにかしようという気持ちを忘れないで下さい:マリカ)4/23

お便り:
今私は、はなぴぃのライブを観に行った帰りです。ぺったんは留守番。一人で出かけるのは本当久しぶり。楽しかった、息抜きです。村岸さんは自由でいいですね。羨ましい限り。だけど家の事が気になります。村岸さんはどうですか?連絡してあげてね。私はいつも連絡を待つ事のが多いから連絡あるとそれでなんかホッとします。マリカさん、こちらこそ突然お電話してすみませんでした。直々お話できて気持ちも伝わりあいよかったです。そろそろ家にたどりつきます。安津子
(安津子さんがライブへいらしたことを知りとても嬉しいです。安津子さんは毎日のようにまるで自分の妹かなにかのように由季子さんの心配をして下さいました。人の心配ばかりであっという間に2ヶ月が過ぎ、これからはもっと自分の人生を生きないといけないのですね。残された私たちは帰国コールをするより、由季子さんのくれたものを大切に育てていきましょう。
常に正義感を持って、世界に目を向ける姿勢が大切です。これからも私は、国連にみんなで絵手紙を送ること、遺跡のこと、日本の人道援助団体のありかたなど、多方面に自分の気持ちを注いで、問題に取り組んでいきたいと思います。
由季子さんのことは、多くの人の中でいろいろなことを考えるいいきっかけになったと思います。
由季子さんが今後、勤労することなしに援助金だけで生きて自分は人のために行動しているのだと思いこむような人にならないでくれるようにと祈ります。自分を確立させてそれから人に愛を差し上げる、そういう人になってくれることを私は祈ります:マリカ)


お便り:

ウェールストリート・ジャーナルの記事のテキスト文書を添付します。
私はメーカー勤務の民間人です。天野

(ご親切にどうもありがとうございます。助かりました。こちらにてご紹介させていただきました:マリカ)4/22

お便り:
手が空く時間位あるでしょう。 帰らないなら帰らないで、おウチに連絡した方がいいって。心配させてばかりじゃダメやって。待ってる人の気持ちわかるでしょ。連絡だけでもして下さい。連絡できない様な状況やの?さっぱりこちらもわからんし、メールも届いているかもわからんけど、わずかな可能性でもと思いメールしてます。もし見てるなら、お願い、連絡して下さい。安津子
(いつも変わらぬご支援どうもありがとうございます。ご夫婦でこんなに心配して下さっているお友達がいるなんて、乃木猫姫は幸せ者だと思います。
いただいた友情に対し、ありがとうとお返しできるような心の余裕が乃木猫姫にできることを願っています。
どうぞ乃木猫姫を見捨てないで、帰るその日までお心にかけて下さい:マリカ)


お便り:
村岸さんはまだ音沙汰無しですか?どこでどうしてるんでしょうね。どうする気なんでしょうか。戦争は終結したとはいえ、まだまだ危険そうやし心配です。私はどうしたらいいのかわかりません。まだ帰れというべきかどうか。戦争中ほどの危険性は無いのかどうか。テレビで見てる限りでは、まだ治安も悪いし安全とはとても思えない。救援に行きたくなる気持ちわかるけど、盾としての役目は終わったんやし、とりあえず帰るのが筋やと思うのですが…。お母さん達に一言詫びるべきじゃないかな。早く安心させてあげて欲しい。どうして連絡して来ないのでしょうか。自分のした事に誇りがあるなら後ろめたさなどないはずでしょう。会わす顔がないと思っているからでしょうか。すっかり日本にいる心配してる人の事忘れてしまっているのでしょうか。イラクの人達が可哀想過ぎてそれどころじゃないんでしょうか。全く何考えているのかわかりません。迷っているなら迷っているとか、今の気持ちだけでも、言ってくれたらいいのに。順序立てて行動して欲しいです。やりたい事があるのなら。と思うのですが…。4/20安津子

お便り:

支援にまわりたくなる村岸さんの気持ちはわかります。でも今回はえらくひっそりと行動をしているんですね。懲りたのかしら。今度は支援にまわりますとマスコミに言わないのですね。
前に電話でまだまだやることがあると言っていたので、戦争が終わってもなかなか帰って来ないやろうなぁとは思いましたが、こんなに連絡もしないなんて思いませんでした。
ほんとどういうつもりなんやろう。みんな怒ってもう知らんと言うのを待っているのかしら。自分にも甘く優しい人なのですね。ますますよくやったなんて言えなくなってしまう…。それとID???達は楽しみがなくなったら可哀想。中傷が唯一の生きてる証しなので、暫く泳がしてあげて、密かに反撃策を練る事にします。どんどん中傷がひどくなればなるほど私らには有利です。安津子


お便り:
はじめまして。HPを見てメールをしています。
米国在住の天野といいます。
村岸さんの記事がウォールストリートジャーナル(4・17)に出ていたのでお知らせしたいと思いました。
無理に圧縮したのでちょっと見難いですが、読めないこともないと思います。
戦場で恐ろしい目にもあっているだろうに、いい笑顔です。
天野
(いい笑顔なのは嬉しかったのだと思います。
圧縮画像がぼやけて、よく読めません。でも、ろくなもの食べていなかった米兵にオムレツが受けてということがわかりますが、スクロールすると切れてしまい、読めないのです。
これをテキストでいただくことはできないですよね。
是非、全文を読ませていただきたいと思います。本当にご親切にどうもありがとうございました:マリカ)


お便り:

私はパソコン無いので、我が家ももどかしいので、夏の新作パソコンを買う事にしました。もう少しの辛抱で、マリカさんのページが見れます。その頃には村岸さんが帰って来てくれてるといいな…。今は電気屋で、無料で接続できるパソコン見つけてはマリカさんのページ見たりしています。これで邪魔者も減り、後は村岸さんが帰って来てくれるだけですね。帰って来てからも、マリカさんはまだまだ色々大変でしょうが、今は村岸さんが帰って来てくれる事に全力尽すのみですね。
村岸さんはナィーブならどうしてあんな大それた事できたのか不思議です。堂々といればいいのに。
それができないなら、こっそり行けば良かったのに。名前も出さず、顔にモザイクでもかけてもらえばよかったのに。そしたら私達も何も知らず、こんな心配もしなくてすんだのにと思います。
人間の盾についてはもう役目は終わっていると思うので、今はどうこうおもいません。戦争が起きないための行動はすごいけど始まった戦争を止めるというのは無理だとおもいます。止まればすごいですけどね。
私が思うに、人間の盾になる人は、親もなく天外孤独の人か、親や周りの人を説得して理解もらう、もしくはあきらめさせた人か、賛成して応援してくれる親がいる 人のみにして欲しいかな。税金に触れるならすべて自費で
とにかくまずは、連絡して欲しいです。又、村岸さん帰って来いメールします。安津子。